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日本語版 Tasker ユーザーガイド : Main menu

~ メインメニュー ~

Taskerのメインメニューについて解説します。

メインメニューは、通常メイン画面の右上にあるアイコンをタップして表示することが出来ます。タスク編集画面などでも同じ場所にアイコンが表示されていますが、メニュー内容はその時の画面によって異なります。
ここでは、メイン画面から表示されるメニュー項目について説明しています。

メニュー項目

Browse Examples (サンプルコードの検索)

Wiki(Tasker Wiki)

外部リンク(Tasker Wiki)をブラウザで開きます。

Data (データ)

Clear(データの削除

現在Taskerにあるデータが削除されます。一度に全てのデータが削除されるので、この項目から削除を行う場合は注意が必要です。ただし、変数だけは削除されないので別途削除する必要があります。

どの様な理由で削除するのであれ、削除する前に一度データの保存を行うことをお勧めします。

Backup(データの保存)

現在Taskerにあるデータを保存します。保存する際に次のようなメッセージが出ます。

「Taskerの設定を保存するとシステムの他のアプリから読み取ることが出来るようになります。」

他のアプリから読み取れるとはどういうことかと言いますと、バックアップは内部ストレージの ’ Tasker’ディレクトリ直下に ’ userbackup.xml’というファイルが作られ、そこにデータが書き込まれるのですが、拡張子からもわかる通りxml形式で保存されます。xmlが何なのかは置いておいて、保存されたファイルを開いてみれば分かりますが、これはただのテキストファイルです。他のアプリから読み取ることが出来るとはつまりこのことです。

Restore(データの復元)

データの保存メニューから保存されたデータを復元します。

この項目をタップすると、更にその子項目として‘User Local Backup’という項目が表示されます。これをタップすれば、デバイスに保存されているバックアップファイルを選択する画面が表示されます。

Restoreから直接、選択画面にいってもよさそうなものですが、わざわざUser Local Backupという項目を挟んでいるところをみると、将来的には他の場所からデータの復元ができるようになるということなのでしょうか・・・?よく解りません。

ユーザーローカルバックアップ

現時点では、バックアップ先はローカルのファイルのみのようです。

Share(データの共有)

この項目からAndroidのファイルの共有サービスを利用できます。

書き出したバックアップデータをクラウドストレージに直接上げたり、メールに添付して人に送るような場合は便利ですね。

Description(データの書き出し)

この項目からもTaskerのでーたを保存できるのですが、ファイルの拡張子が.txtのファイルが作られます。

書式もxmlのようにマークアップされたものではなく、[項目]:[値]のような形式で書き出されます。

どの様な用途のために用意されている機能なのか分かりませんが、設定内容をメール本文や掲示板に投稿する時などに便利かもしれません。

Write File(ファイルへの書き込み)

現時点では、データの書き出し先はローカルのファイルのみのようです。

Preferences (設定)

UI(ユーザーインターフェイス)
General(概説)
Beginner Mode
Taskerの操作モードを設定します。チェックが入っているとビギナーモードで動作します。
ビギナーモードでは一部の機能が非表示になるので、初心者でも迷わず操作しやすくなります。
デフォルトでは、ビギナーモードになっています。
Animations
Tasker操作時のアニメーション効果のオン・オフを設定します。
Taskerの機能には影響しませんが、操作感に若干の違いがあります。
お好みで設定してください。
Haptic Feedback
Taskerの操作時に短く振動して操作があったことを知らせるかどうかを設定します。
電池の消耗が気になる人はオフにしておきましょう。
Tips
Taskerの操作に関するヒントの表示・非表示を設定します。
Taskerの起動時にポップアップ表示されます。
初心者にはTaskerの色々な機能を知るのに役立ちます。操作に慣れてきたらオフにしましょう。
Theme
Taskerの外観を変更します。
あらかじめ設定されたテーマからお気に入りのものを選んでTaskerの見た目をカスタマイズしましょう。
新しく選択したテーマカラーが全ての画面に適用されるには、一度Taskerを再起動する必要があります。
Default
標準の配色です。
Dark
暗めの配色です。
Light
明るめの配色です。
Light With Dark ActionBar
明るめの配色ですが、アクションバーは暗い配色になります。
Hide Status Bar
ステータスバーとは、端末の情報やアプリ通知、その他の情報が表示される端末画面上部の領域のことで、通知領域とも呼ばれます。
この項目では、Tasker実行中のステータスバーの表示・非表示を設定します。
Never
常にステータスバーを非表示にします。
When Editing Scenes
シーン編集画面でのみステータスバーを非表示にします。
When Started In Landscape Mode
ランドスケープモード(横画面)の時だけステータスバーを表示します。
Always
常にステータスバーを表示します。
Orientation
画面の向きを設定します。
User
ユーザー設定によります。多分、Androidの設定が適用されます。
Portrate
縦画面です。
Landscape
横画面です。
List Item Drag Margin
Taskerアプリ内で表示される色々なリスト項目をドラッグする際に使う領域(ここをプレスするとそのリスト項目をドラッグして移動できるようになります)の位置と区切り線の表示・非表示を設定します。
On Right, Visible
リスト項目の右側に領域を設け、区切り線を表示します。
On Right, Invisible
リスト項目の右側に領域を設け、区切り線を表示しません。
On Left, Visible
リスト項目の左側に領域を設け、区切り線を表示します。
On Left, Invisible
リスト項目の左側に領域を設け、区切り線を表示しません。
Main Screen(メイン画面)
Always Show Enable Icon
リスト項目の右側に有効アイコン(On・Offでその項目が有効かどうかを表します)を常に表示するかどうかを設定します。
常に表示させておくと、各項目の有効・無効状態が一目でわかるので便利ですが、リスト項目のドラッグ領域にかかってしまうため、ドラッグ領域の区切り線を表示に設定している場合は区切り線の表示と重なってしまうため見にくくなります。
非表示に設定した場合は、リスト項目を選択したときにだけ表示されるようになります。
Ask For New Profile Name
新しくプロファイルを作成したときに、プロファイル名を付けるように促すテキストボックスを表示するかどうかを設定します。
プロファイルに名前を付けることで、そのプロファイルがどのような内容なのかを一目で分かりやすくなります。
プロファイルの名前は後から変更・削除が出来ますが、なるべく分かりやすい名前を付けるのがいいでしょう。
プロファイルに名前を付けなかった場合、リスト項目に表示される内容はコンテキストに指定する内容によって変わります。
Confirm Profile Deletes
プロファイルを削除する際に確認のダイアログを表示するかどうかを設定します。。
Confirm Other Deletes
プロファイル以外の項目を削除する際に確認のダイアログを表示するかどうかを設定します。
Name Textsize
リスト項目に付けた名前を表示するテキストのサイズを指定します。
デフォルトでは17です。
Profile Auto-Collapse Mania
プロファイルタブでプロファイルの一覧に表示される各項目はタップすると展開されてプロファイルの設定内容が表示されますが、他の項目をタップすると既に展開されている項目は自動的に閉じられます。
0~6の範囲で指定でき、0では他の項目を選んでも既に展開されている項目は閉じられません。
※1以上の数値を指定すると自動的に閉じられるようになりますが、数値の違いがどの様に影響しているのかはよく分かりません。
UI Lock(UIのロック)
Lock Code
ここにロックコードを指定しておくと、次の場合にロックコードの入力を求められます。

  • ロックされたプロファイルを削除するとき
  • ロックされたプロファイルを見るとき
  • Taskerを無効にするとき
  • プロファイルのデータを消去または復元するとき
  • TaskerのメニューからPreferencesを選び、設定項目を見るとき
  • タスク編集画面に移動するとき(ロックされたプロファイルに名前付きタスクがある場合)
  • ウィジェットやショートカットを作成した場合(ロックされたプロファイルに名前付きタスクがある場合)
lock On Startup
Taskerが正常に起動してUIが表示されるタイミングでロックコードの入力を求められるようにするかどうかを設定します。
Localization(地域ごとの設定)
Language
表示言語を選択します。
English
英語です。
French
フランス語です。
German
ドイツ語です。
Russian
ロシア語です。
Simplified Chinese
中国語(簡体字)です。
Spanish
スペイン語です。
Italian
イタリア語です。
Always View Help Online
ヘルプファイル(ユーザーガイド)を見る際に常にネットに接続するかどうかを設定します。
オフにするとユーザーガイドは端末にダウンロードされ、以降はユーザーガイドを見る際には端末に保存されたファイルが表示されます。
Monitor(モニタリング)
General(概説)
Run In Foreground
Taskerのモニタリングサービスをフォアグラウンドで実行するかどうかを設定します。
Notification Icon
Taskerのモニタリングサービスがフォアグラウンドで実行されているときに、ステータスバーに表示するアイコンを設定します。
Notification Action Buttosn
指定したタスクを通知欄に常に表示するかどうかを設定します。
ここで設定したタスクは通知欄を引き下げた時に表示され、そこから直接実行できるようになります。
Custom Notification
システムの通知欄のレイアウトをカスタマイズするかどうかを指定します。と言っても文字色が変わるだけですけど。
None
カスタマイズしません。
Black Text
黒い文字色です。
Dark Gray Text
暗い灰色の文字色です。
Light Gray Text
明るい灰色の文字色です。
White Text
白い文字色です。
Red Text
赤い文字色です。
Orange Text
オレンジの文字色です。
Green Text
緑の文字色です。
Blue Text
青い文字色です。
Black Title Gray Text
タイトル部分は黒、メッセージ部分は灰色の文字色です。
Display On Monitoring(ディスプレイオン時のモニタリング)
Application Check MilliSeconds
アプリケーションコンテキストが設定されていると、設定されたアプリケーションが起動しているかどうかのチェックが定期的に行われます。
ここではその間隔をミリ秒で設定します。
BT Scan Seconds
’ BT Near’ステートコンテキストが設定されていると、指定された機器が通信範囲内にあるかどうか定期的にスキャンされます。
ここではその間隔をミリ秒で設定します。
Wifi Scan Seconds
’ Wifi Near’ステートコンテキストが設定されていると、指定されたアクセスポイントが通信範囲内にあるかどうか定期的にスキャンされます。
ここではその間隔をミリ秒で設定します。
GPS Check Seconds
’ Location’コンテキストが設定されていると、指定された地域内に入ったか(あるいはそこから出たか)かどうか定期的にチェックされます。
ここではその最小間隔をミリ秒で設定します。
Network Location Check Seconds
’ Location’コンテキストが設定されていると、指定された地域内に入ったか(あるいはそこから出たか)かどうか定期的にチェックされます。
ここではGPS以外(通信会社の中継基地局など)による測位の最小間隔をミリ秒で設定します。
GPS Timeout Seconds
GPSによる測位を続ける時間をミリ秒で設定します。
GPSによる測位時間はAndroidの設定でも出来ますが、Androidの設定の時間になる前にここで設定した時間が過ぎるとGPS測位が終了します。
Display Off Monitoring(ディスプレイオフ時のモニタリング)
All Checks Seconds
Taskerはデバイスがスタンバイ(ディスプレイオフ)の間は、バッテリー節約のため設定されたコンテキストに必要なモニタリングを一度に行います。
ここではその間隔をミリ秒で設定します。
Timeout Seconds
ディスプレイオフ時のモニタリングのタイムアウトまでの時間をミリ秒で設定します。
Accelerometer
ディスプレイオフ時に加速度センサーのモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。加速度センサーのモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Humidity Sensor
ディスプレイオフ時に湿度センサーのモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。湿度センサーのモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Light Sensor
ディスプレイオフ時に光度センサーのモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。光度センサーのモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Magnetic Sensor
ディスプレイオフ時に磁気センサーのモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。磁気センサーのモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Pressure Sensor
ディスプレイオフ時に気圧センサーのモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。気圧センサーのモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Proximity Sensor
ディスプレイオフ時に接近センサーのモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。接近センサーのモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Step Sensor
ディスプレイオフ時に歩数計のモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。歩数計のモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Temprature Sensor
ディスプレイオフ時に温度センサーのモニタリングを続けるかどうかを設定します。
No
モニタリングを行いません。
When Power Connected
電源に接続されている場合にのみモニタリングを行います。
Yes
モニタリングを行います。
Yes, And Keep Android Awake
モニタリングを行います。温度センサーのモニタリング中はディスプレイがオフになりません。
Cell Workaround
’ Cell Near’ステートコンテキストにのみ関連がある項目です。
Androidのいくつかのバージョンではディスプレイオフ時に中継基地局のエリアが更新されないバグがあり、それを回避する機能をオンにするかどうかを設定します。ただし、この機能の副作用として、GPSオン時には数秒間の測位をしてバッテリーを余計に消費します。
Net/Cell Wake Screen
この設定が有効な場合、 ’ Cell Near’ステートコンテキストおよび ’ Location’コンテキストがモニタリングを行っているときにディスプレイをオン(明るさを下げます)のままにします。
Androidのいくつかのバージョンではディスプレイオフ時に中継基地局のエリアが更新されないバグがあり、それを回避するためのものです。ただし、余計にバッテリーを消費するので必要な場合以外はオフにしておきます。
General Monitoring(一般的なモニタリング)
BT Minimum Timeout Seconds
ブルートゥース機器のスキャンを行う最小時間を設定します。
この時間が過ぎるとブルートゥース機器のスキャンを終了します。
Wifi Minimum Timeout Seconds
Wifiのアクセスポイントのスキャンを行う最小時間を設定します。
この時間が過ぎるとアクセスポイントのスキャンを終了します。
Use New Cell API
Androidのバージョン4.2以降では、中継基地局の捕捉に従来とは違う方法を使います。
この設定を有効にすると、新しい方法を使いますが、端末によってはうまく機能しないことがあるので、Taskerではデフォルトでこの機能を無効にしてあります。
Accelerometer(加速度センサー)
Calibrate
加速度センサーを補正します。
このボタンを押すと補正が開始されます。数秒の間、端末の向きを上下左右に傾けてください。
終了すると画面に ’ Done.’と表示されます。
Gesture Initial Sample Rate
端末の動きがどのジェスチャーにも当てはまらない場合、バッテリーの消費を抑えるため、端末の向きの計測をしばらく行いません。
ここでは、Taskerがジェスチャー感知のために端末の向きの計測を行う頻度をミリ秒で設定します。
小さな値を設定するとジェスチャー感知の精度は高まりますがバッテリーを多く消費します。
大きな値を設定するとジェスチャーの感知をできない場合がありますが、バッテリーは節約できます。
Gesture Match Radius
ジェスチャーを感知するためにどの程度の振り幅で端末を動かせばいいかを設定します。
値が小さすぎる場合、ジェスチャーを感知できない場合があります。
値が大きすぎる場合、意図せずジェスチャーを感知してしまう場合があります。
Gesture Match Reset Time
ジェスチャーの一部を感知したときに、ジェスチャーの完了を待つ時間をミリ秒で設定します。
ここで設定した時間が経過すると、Taskerはジェスチャーが中断されたものと判断します。
値が小さすぎる場合、ジェスチャーの入力を素早く行わないと入力が中断されてしまうことがあります。
値が大きすぎる場合、意図しないジェスチャーを感知してしまう場合があります。
Orientation State Accuracy
’ Orientation’ステートコンテキストが成立するためのデバイスの向きの判定をどの位の精度で行うかを設定します。
より高い精度に設定する程、デバイスを指定の向きに近づける必要があります。
Very Low
最低の精度で判定します。つまり、 ’ Orientation’ステートコンテキストは成立しやすくなります。
Low
低い精度です。
Medium
中くらいの精度です。
High
高い精度です。
Very High
最高の精度で判定します。 ’ Orientation’ステートコンテキストは成立しにくくなります。
Action(アクション)
Encryption Iterations
入力されたパスフレーズから暗号化キーを作成するための計算でアルゴリズムを繰り返す回数を指定します。
Encryption Algorithm
暗号化キーの作成と暗号化に使用するアルゴリズムを指定します。
MD5 / AES 128
MD5は暗号化キーの作成に、AES 128は暗号化に使われます。
SHA-256 / AES 256
SHA-256は暗号化キーの作成に、AES 128は暗号化に使われます。
Camera Delay
’ Photo’アクションで画像をカメラがとらえてからシャッターが切られるまでの時間を指定します。
Widget/Shortcut Task Priority
ウィジェットやショートカットから起動されたタスクの優先度を設定します。
Flash Problems
この項目が有効になっている場合、エラーメッセージがポップアップ表示されます。
Maximum Tasks Queued
一度に実行待ちのリストに入れられるタスクの最大数を設定します。
Misc(その他)
Maximum Auto-Backup Age
自動バックアップ履歴の最長保存期間を設定します。
No Auto-Backups
自動バックアップを行わない
12Hours
12時間
1Day
1日間
2Days
2日間
1Week
1週間
2Weeks
2週間
1Month
1ヶ月間
2Months
2月間
6Months
6ヶ月間
Allow External Access
外部アプリケーションからのアクセスを許可するかどうかを設定します。
Reduce Resource Usage
有効にすると、特定の機能を使用する時にリソースの使用量を低減します。
App Factory(アプリ作成)
Use External Storage
アプリをプロジェクトにエクスポートするときに外部ストレージ(通常はSDカード)を使用するかどうかを設定します。
Debugging(デバッグ)
Debug To System Log
デバッグ時にメッセージををシステムログに送るかどうかを設定します。
Debug To SD Card
デバッグ時にSDカードのTasker/log.txtにメッセージを保存するかどうかを設定します。
有効にすると、エラー時のメッセージがファイルに保存され、Taskerを次回起動した時にポップアップ表示されます。